
Cliborで,FIFOモードを固定すると意外に便利だった
まず,FIFO(ファイフォ)とは,First in, first outで,先入れ先出しのことである
コピーした順番に,ペーストするモードである
というか,私はもっぱらこのモードを使うためだけにこのソフトを使用しているといっても過言ではない
画像保存は対応してないので,普段はWindows標準のクリップボードを使用している
設定方法
- 設定からのFIFO/LIFOを開く

- ”データが無くなってもFIFO/LIFOモードを終了しない ”にチェック

んー普通にコピペしたいときにも発動するので、今後要検討案件(まあ当たり前なんだけど)
いちいち設定やショートカットで有効化する必要がないので多量する人にはいいかも